大紀元記者のためナイフを防いだ香港青年刺されることを恐れない、人々の心が冷たくなるのが怖い、香港の人々に立ち上がるよう呼びかける

【脱党支援センター 2020年6月20日】

6月12日の夜、新中派の親共産党 民主進歩 同盟の主任・鄺星宇Kuang Xingyuと疑われる者がナイフで大紀元の記者を襲った。その時素手でナイフから記者を庇った香港青年は負傷し、病院に運ばれた。その青年は友人を通じて、路上で刺されることを恐れない、だが人々の関心が冷めるのが怖いと述べた。彼は香港人が200万人立ち上がれば、少数の新中派はこれほど猖獗を極めることができないだろうと訴えた。

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