対中「政経分離」政策促成者 岡本行夫氏の対外路線への回顧

【脱党支援センター 2020年5月21日】

4月24日、日本の外交評論家で内閣総理大臣補佐官の岡本行夫氏がウィルスの感染で死去した、享年74歳だった。報道によると岡本氏は入院後も最初の数日は仕事に取り組んでいたが、あっという間に容体が急変し、約一週間で帰らぬ人となったという。


転載 香港大紀元新唐人共同ニュース

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