【脱党支援センター 2019年1月11日】 1月11日の台湾総統選で続投を目指す現職の蔡英文総統(右)と、副総統候補の頼清徳・前行政院長(左)(陳柏州/大紀元) 台湾の総統選投票…
もっと見る >鄭文傑事件:イギリスの香港領事館領事館員
【脱党支援センター麻倉静香訳 2019年1月10日】 29歳になる鄭文傑はイギリスの香港領事館で貿易と投資に関する仕事を担当していた領事館員だった。 昨年8月8日、彼は出張で深セン…
もっと見る >義に殉ずる
写真 大紀元 【脱党支援センター美姫訳 猪瀬晴久編集2019年1月10日】 司馬遷曰く:「人は必ず一度は死ぬものである。泰山より重いか、鴻毛より軽いか、生きるか、死ぬかの選択による…
もっと見る >満場の神韻京都公演 「日本のルーツをさかのぼっていくと中国にいく」
【脱党支援センター2019年1月6日】 まだ街に新春の静けさが残る京都で3日、神韻京都公演が開催された。昨年の新春公演でも盛況だった京都公演、今年も開演前からほぼチケットが売り切れ…
もっと見る >諸葛孔明の妻は本当に醜かったのか?
古代中国では、結婚式の際に花嫁が「紅蓋頭(ホンガイトゥ)」と呼ばれる大きな赤い頭巾をかぶる習慣がある。実は赤い頭巾を最初に使った女性は諸葛孔明の妻・黄月英であるという言い伝えがある…
もっと見る >どんなに小さな嘘でも 神様はお見通し
昔、今の中国湖南省、湖北省辺りに、とても正直な知識人がいた。玉皇大帝は冥界第七殿で人手不足なため、彼にしばらく業務を代行するよう任命した。彼はそれから数日置きに冥界へ行き、閻魔帳を…
もっと見る >紫禁城から知る古代中国の五行思想
万物は五行(五つの要素:金、木、水、火、土)から成り、物事には秩序がある。一見、複雑に見える物体や現象はすべて「五行」で構成されており、互いに関連しあいながら、目に見えない「法」に…
もっと見る >戦国時代の猛将廉頗
廉頗(れん ぱ)は、中国戦国時代の趙の国の大将軍で、守備は固く、攻撃すれば必ず功績をあげるといわれた。当時の強国であった秦国でさえ彼を恐れていた。 趙の恵文王が即位して間もないころ…
もっと見る >6カ月に七十余りの城を攻め落とし、諸葛孔明でも憧れた名将は誰?(二)
【関連記事】6カ月に七十余りの城を攻め落とし、諸葛孔明でも憧れた名将は誰?(一) 恵王が反間の計にかかり、あと一息で成功するところで失敗 連合軍が速やかに斉を攻め落とし、燕軍を斉の…
もっと見る >6カ月に七十余りの城を攻め落とし、諸葛孔明でも憧れた名将は誰?(一)
楽毅(がく き、生没年不明)は魏の出身で、祖父の楽羊は魏文候に仕えた武将であり、かつて中山国を滅ぼした。戦功の褒美として中山の首都・霊寿を授けられ、その後、楽羊とその子孫は霊寿に住…
もっと見る >



