【脱党支援センター2020年9月5日】
南太平洋ソロモン諸島の最大の州、マライタ(Malaita)は、36年間の外交関係を続けてきた台湾と断交し、中国との国交を樹立した中央政府に反発している。中央当局から中国を認めるよう圧力をかけ続けられきた。同州は現在、独立の是非を問う住民投票を実施すると発表し、自治共和国になることを計画している。
転載大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
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