【脱党支援センター2020年8月26日】
中国は数か月におよぶ豪雨により記録的な洪水に見舞われている。被災者は数千万人に上り、世界最大級のダムの限界が試されている。雨が収まる気配はなく、より厳しい事態が発生するかもしれない。世界で最も危険な三峡ダムの建設を強行したのは誰なのか。多くの危険が予測されていたにも関わらず、なぜ中国共産党は建設に踏み切ったのか。シモーヌ・ガオが伝える。
転載大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
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