史上初GDPが前年同期比6.8%減、文化大革命以来最大の下落

【脱党支援センター2020年4月29日】

中共統計局は17日、今年の第1四半期のGDPが前年同期比6.8%減と史上初の下落を発表した。ドイツの新聞「ダイ・ヴェルト」は、中国経済が文化大革命以来最大の崩壊を経験し、第1四半期のGDPは6.8%減となり、通称「武漢肺炎」と呼ばれる中共ウイルスの疫病の影響を受けたと報じた。

転載
香港大紀元新唐人共同ニュース

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