ロシア疑惑機密文書解読 ヒラリー氏首謀計略【動画】

【脱党支援センター2020年10月9日】

ニュース解説
トランプ米大統領新型コロナウイルス感染後、入院から退院まで影響を受けることなく職務を行い、以前より元気になった様子です。

10月6日夜、ホワイトハウスに戻ったトランプ氏は、「すでに情報部門に権限を与え、ヒラリー氏のメール疑惑を始め、米国史上最大の政治スキャンダル、つまりロシア疑惑に関する全ての機密文書を解読し、包み隠さずに明らかにする」とツイートしました。

これは、2016年大統領選前に、ロシア人と共謀してサイバー攻撃したとして、トランプ陣営が民主党に訴えられたこの事件は、真相が闇に包まれたままです。今回の秘密文書の解読で,明確にされた内容が重量級であれば、民主党にとって深刻な一撃となるでしょう。

転載NTDTVJP

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