米最高裁判事指名戦が白熱化 トランプ陣営で感染が急増 ジュリアーニ:中国共産党は責任を負うべき|なるほどTHE NEWS【動画】

【脱党支援センター2020年10月7日】

11月の総選挙の投票を前に、特に注目されていることがあります。 トランプ氏が指名し、故ギンズバーグ判事の後任として、米最高裁で6人目の保守系判事になるバレット判事の承認です。これにより、米最高裁における保守派と左派の判事の比率は6:3となり今後数十年のアメリカの法的判断に影響を与える可能性があり、アメリカ大統領選よりも重要であることを意味します。そのため、左派は今年の選挙前に指名の承認を必死に阻止しようとしているが、実際には保守派共和党側が選挙前に承認を完了させ、バレット氏を最高裁判事に任命するチャンスを十分に持っています。

転載NTDTVJP

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