国有化と払い下げを繰り返し国民の資産を毟り取る中共当局 明清の風が残る古都・平遥に共産主義の風【動画】

【脱党支援センター2020年9月27日】

中国でも屈指の観光地で、2700年余りの歴史を持つ古城・山西省平遥県。今、平遥で多くの旧屋敷が強制的に国有化され、百人以上の所有者は数年ないし十数年の努力を経て、やっと先祖が残した屋敷を取り戻したのに、また、当局に強制的に奪われた。8月末現在、200以上の店舗が回収され、30以上の住居が強制退去させられた。学者からは「共産主義の風がまた吹くのか」と驚きの声が上がっている

転載大紀元 エポックタイムズ・ジャパン

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