中共領事館閉鎖とTikTok禁止 FBIが機密情報入手【動画】

【脱党支援センター2020年8月13日】

情報によると、FBIがヒューストンの中共領事館がTikTokを利用して、ブラック・ライブズ・マターのデモや、ANTIFAの暴動を支持し、トランプ大統領の再選を妨害しようとしているとの情報を入手しています。

トランプ政府は先日、米国の知的財産や個人情報を保護するためにヒューストン中国領事館の閉鎖を命じました。

さらに近日、FBIがヒューストンの中共領事館がTikTokを利用してANTIFAを支援していたという情報を掴んだと伝えられています。

清華大学に勤務していた民主活動家の張林氏は、中共が「ブラック・ライブズ・マター」運動に密かに資金を提供したり、米国の留学生を組織してスパイ活動を行ったりしていたと述べています。

転載新唐人

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